Thursday, May 6, 2010, 16:16
(2010.5.2 am10:13受)
決して相手を恨んだり、
責めたり、非難をしたりしないこと。
事実は事実として、相手に、きちんと
伝えるべきことは伝えること。
本人が自覚して認識をすることが大事。
なので、あなたが相手を操作しようと
することは禁じられています。
それらは闇のエネルギーでしか、ないからです
見たまま、感じたまま、とらえた情報を、
そのまま相手に伝えるのではなく、
何が伝えるべき事柄で、
たとえそれが事実であったとしても、
相手にそのまま伝えるべきではない情報が
含まれていることに気を付けておいて下さい。
そこで必要とされているのは、
あなたの人間としての意識の健全性と、
認識理解力であることを常に
頭の中に置いておかなければ
ならないことを忘れないでいて下さい
正しき情報のように思えても
それらは被験者となるかたが
あたまの中で、つくり出した情報である可能性が、
ゼロではないことを知っておく必要があります。
そのまま鵜呑みにすることの危険性を
きちんとふまえておかないと、
相手の状況を改善させるどころか、
悪化をさせる危険性があることを
常に意識をしておかないと
事実をそのまま相手に伝えることによって
逆恨みをされる可能性があることも
念頭に入れておく必要があります。
あなたがたに託されたその役割は
最終的には、あなたがたの人間的
意識の健全性が必要とされていること、
そのための“正しい判断力”、というものが
最も必要とされていることを、
忘れないでいて下さい。
ダメージを受けた、負荷を受けた、といって
泣いているヒマがあるのなら、あなた自身の
人間的精神と意識の健全性を、
いかにして保つことができるのか、その為に
必要なものが何なのかを、よく考えてみて下さい。
必要であり、不可欠なものが何なのか
あなたがたには お知らせをし、そして
そのことを既に知るもののはずです。
時間があるのが今生限りであるとするならば、
あなたの、その限られた時間を、
どのように使うのですか、ということが
問われているだけの話です。
5たび滅んで、6番目のものである、その3つの
要素をかけ合わせた数字の意味するもの。
それは人間であり、ひとりひとりの人間のなかに
閉ざされた、暗き闇の宇宙です。
それらのしくみを理解しておかないと、
また同じ誤ちをくり返すことになるのです。
今回で、終わらせるために必要不可分(?)
とされた、ひとつの情報系であるその知識が
今回のこの世においてもたらされたことの
意味を理解しておいて下さい。
正しきイノリによって求められ、
そして、それが何故この時代に
あなたがたのもとにもたらされたのかを
(以下pm3:40〜受)
その意図を認識しておく必要性を
よく考えてみて下さい。
正しき情報系のなかに、きちんとこたえは
置かれています。くり返しお伝えを
続けている それらの精神世界的地図
(マップ)が何なのかを確認してみて下さい
あなたがたの手元に、その答えは
必ず記されているはずです。
ひとりひとりの人間が 生まれてから死ぬまでの間に
果たさなければならない約束と契約、
という概念を認識することが出来るなら、
何のための手引書であるのかを
知っておいていただくことが
必要とされています
解答は既にその書のなかに、きちんと
置かれているはずです
その書の、このちに置かれていることの
役割を、よく考えてみて下さい
受け入れることの出来ないものと出来るもの
それらの比率は1:1ではありません
ですが、選択は、2つに1つしか、ありません
あなたがたのたましいの遠き記憶の
なかに、これらの知が、このちに置かれることを
待ち望んでいた存在があるはずです
こたえがそこに置かれていることの意味を
考えれば、自らの使命というものが
何なのであるのかを、知れることが
出来るはずです。あなたがたに直接
教えることが出来る時間は、わずかしか
残されてはいません、人の世で、他人と
関わりながら自らの人生をまっとうすることの
重要性を、よく考えてみてください、そして
あなたの為(成)すべきはたらきが、何なのかを。
チャンスは今回しか、ありません、
そして、あなたがたが、自らの意志で
その人生を選んで生まれてきたことの
意味を、よく、よく考えてみてください
まわりのことを気にしている時間とヒマが
あるのなら、自らの役割を認識して、
たましいを磨くことに努力をしてください
あなた自身が努力をし、自身のたましいが
きれいに磨けたなら、ひとのために
はたらくことが出来るものになるのでしょう
それが、準備が出来たものから、
お役目が渡される、ということの証左(?)
なのです。
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Friday, April 9, 2010, 13:32
※数日前から続いていた負荷が、
午後4時頃から急に軽くなり、
(重い鎧が外れ落ちたかのような感覚でございました)
その後、受け取りましたのが以下の通信です。
(2010.4.4 pm4:50受)
有難うございます、
有難うございます、
これで、やっと
戦争がおわったのだと
認識をすることが できました、
セキさんと、おっしゃる お方、
ほんとうに 心から
感謝をいたして おります
やっと、やっと、
平穏というものが
訪れ ました、
あなた様がたの おかげで
わたくし達のもとにも
平穏、平和というものが
おとずれました
あの たたかいの 責任は
どこにあったので しょうか
わたくし達には 何も知らされぬまま
この世を 去らなければならなかった
肉体としての からだが 無くなったとしても
わたくし達の おもいは
消えて無くなることが
出来は しませんでした、
ひととしての 一生を
完遂して 終わらせるためには
あまりにも 心残りになることが
多すぎて
わたくしどもは この世から
去ることさえ できませんでした
ちいさきかた と
おっしゃる おかた
あなたさまの おとずれと、
そのお役目を になわれた とのこと
たいへん 感謝を して
おりまする
わたくしどもは かつて
ひとの姿として 存在をしていたもので
ございます
この日を どれほどまでに
待ち望み続けてきたことか
正しき 使命を になわれて
このちに お越しくださいましたこと
こころより 感謝もうしあげます
あなた様方の はたらきは
つぎのかたへと 伝えられ
おそらく このちは 変わって
ゆくのでしょう
どうか わたくしどもの
感謝の念を
あの かたがたの もとへと
お伝え くださいませ
あなたがたが 道しるべを
つけてくださいました
そこをたどって 去ることができまする
こころよりの お礼と、
感謝を
どうぞ あの かたがたのもとへと
くれぐれも お伝え
くださいませ
わたくしどもの 残りうる イシキ体を、
導いてくださり 有難うございました
この世が このようにして
変わりゆくことを
どれほどまでに待ち望んでいたことか
あなたさま方の 御(み)ハタラキが
このちを この世を 変えてゆく日が
来るのでしょう
ひのもとの
その、御身により
道を照らしたまわる方々へ
かしこ
(お越しくださった、ちにて、その生を終えたものより)
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Monday, April 5, 2010, 15:49
(2010.4.3 pm5:55受)
じゅさつをしようとする
エネルギーと
じさつを させようとする
エネルギーは、
おなじもの
自らを不快な気分にさせるものを
潰そうとする、はたらき
自らに、はむかうもの
自らの、汚点を指摘するもの
さか さかうらみ
さかうらみ
自分を
不愉快な気分にさせる
オマエが 悪いのだ
オマエ が 悪いのだ
ひとは 怒りを 増幅させて
平然と 自分以外のにんげんを
呪う 存在
つまずいたままの 自分に
気が付くことが できない限り
その場から 離れることは
できません
すべては まなびの一部です
一部では ありますが
現実のエネルギーを 伴なう
学びです、
生きて活動をしている
にんげんの エネルギー こそが
最強の ものです
その 生きて活動をしている
にんげん存在の なかに
邪悪なものが 棲み家を得た状態で
その にんげんが 行動をしていたとしたら、
どうされますか
S・B・Mの役割は、
悪魔祓いである、と、何度もお伝えを
した はずです
あなたがたに 託された、役割は
それらのものの 掃除と分離
自らが 異物をかかえたまま
そのものの 意志を 遂行させられるものとして
行動を するな、という警告は、
既に何度も
お伝えを したはずです
処理をするのが 役目です
別キャラクター、別人格として
行動をしている状態が 何をあらわして
いるのかは
既に ご説明を したはずです
ひととしての 正しい人格者であれば
何が正しくて
何が正しくないのかは
意識が健全な状態であるならば
判断を することが
出来るはずのことです
今、あなたがたが
学ばされている状態が
これから この世で 起こることの
予告であり 練習です
方法を知らないものには
処理のしようがありません
そうやって 人生を まっとうに終えることの
出来ない人が これから
増えてゆくのかも しれません
何が、
何が求められていると
思われますか
身を持って 学ばされたものならば
解決をするために 何が 必要なのかを
知っているはずです
あなたがたに 残された時間は
あるように 思えて あまり残されては
いません
自らが助かりたい、ということしか
考えられないのであるならば、
あるいは、最優先の目的、として
あなたの存在に、あるのなら、
おもき 十字架を 背負い
他人や 地球のために はたらくことは
難しいことなのかも しれません
物語を 読み終えたときに
つぎのステージに向かい
懸命に自らが努力をし、
そのために あなた自身が
それを怠ることなく、
日々、邁進することが できますか、
と、お尋ね しているのです
現実社会のなかで
身体を持ち 実際に行動をして
意志をあらわすのは
あなた ご自身でしか
ないからです
そのために必要とされているのが、
その、 志(こころざし) と、
現実面での 行動力です
うごき はたらくのは
あなたご自身です
どこかの 神さまが
あなたのかわりに何かをしてくれるのでは
ないのです
あなたが 動き、
あなたが はたらきなさい
神的意識体と いわれるものが
何らかのサポートをしてくれることが
あったとしても、
現実面で動くのは
健全な意識を持ちえた
人間としての あなたです
正しいのか 正しくないのかの
判別のつかない状態で
そのものの意志を 遂行するために
つかわれるものになっていては、
ならないのです
手先として つかわれると
責任の所在というものが
判別、判断することが出来なくなります
意識を操作されてしまったのだから
自分に責任は無い、という理屈は
存在しては いないのです
しつこく、しつこく、
分離をして、焼きはらい、
焼き捨てなさい、と、いい続けていることの
意味を理解しないと、
居場所や棲み家を与え続けることに
なるのです
はたらくことの役割の意味を、
きちんと 知って 理解をしておく必要が、
あるようです
現実のものとして、目には見えるもの
では ありませんが、
現実に 存在をしているエネルギーで
あることは、あなた方には
お伝えをし、
そして、それを知るもののはずです
になう という 言葉の意味を
知るもので あるならば
それぞれのかたに適した部分での
お役目を になえばよいだけの
話です
ひとりひとりの はたらきは 違うのでしょう
担当が違う、ということです
どの、シーンに おいて、
どのように 現実社会のなかで
はたらくのかは、人により 様々です
願わくば、あなたが、
自分は、これをするために、
生まれてきたのだ、というこたえを、
解答を見つけることが出来る日が
訪れることを、祈っています(お祈りします)
焦り、うろたえながら
探し求めて 見つかるものではありません
ある日、ある時、ご自身で自覚をする
その時が、
あなたにとっての その日、その時
なのでしょう
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Thursday, April 1, 2010, 16:21
(2010.3.23 午後:受)
へんきょうのちにおいて
いのちと そのひきかえに
ぶつぶつのこうかんをし
こうえきをしつづけてきたもの
サル(sal)
じんたいの たいそせいにおいて
かかすことのできぬ
その ぶっしつ とは
Naのかがくきごうで
表(ひょう)される にんげんのさいぼうに
へんかを与えるもの
ナトリウムイオンと呼ばれる
こうばいとなるぶっしつが
たいないでの
そせいにへんかを与えうる
主に イオンの はたらきの
なすべき やくわりはたらき
しょくばいとなる
ばいかいぶつを通して
届けられ続ける
きのうを保持するはたらき
でんき しんごうぶっしつ
でんたつのやくわり
そのきのうがていか すると
体内の じょうほうこうかん
きのうが ていか する
めまぐるしく でんたつされつづける
その相互じょうほう交換機能は
ヒトの 脳機能が糖において
かっせいかをする
あるいは 主なる栄養として
ひつようふかけつなもので
あるように
体内のイオンバランスの
いじとほじの役割に はたらく
バランスが崩れると
えんぶんのうどの しんとうあつの
はたらきにより
受け 与え の 物質伝達が
キノウしなくなる
そのため 神経に伝えられるはずの
セイメイイジキノウが
大いに ソガイされ
ヒツヨウフカケツである
ホジ バランスを とり続けるキノウが
はたらくことが 出来なくなる
Naで あらわされる
その人体における イジキノウの
はたらきのバランスをとり続ける
タイナイショクバイとなるブッシツ
はこび つたえ うけとりの
やくわりを カッセイカ する
イオン とは プラス マイナス
の でんき しんごう しょくばい
じょうほう は でんきしんごう
として たいないを かけめぐり
でんたつぶっしつを 届ける
役割をになう もの
バランスが 保たれ
イジキノウを つかさどる やくわり
そのための バランスほじ
過多でも 過少でも その
バランスは 崩れ
とどこおりなく 伝達物質を
運び届ける はたらきが
キノウ しなくなる
あきらかな カタチで その不具合が
カラダの自覚症状として
あらわれる
あらわれることが できないと
無自覚なまま その体内のホジ
イジキノウ の バランスが
かたむき コントロール不可な
領域にまで ふみ込むことになる
チョウセイ不可な状態になると
自らの調整ホセイキノウの…
…
(…以下通信停止)
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Wednesday, March 3, 2010, 13:16
(2010.3.2 pm10:受)
わたしが死んだら
さぞかし 皆喜ぶでしょう
さぞかし 皆嬉しいのでしょう
ひとりの 生贄を差し出すことで
皆 納得し、こころの平穏を取り戻せると
思うのでしょう
かつてのひとが おこなってきた
その愚行を
どうやら 繰り返し おこないたいと
願うものが いるようです
ひとの弱みにつけこんで
その人間を罰することが できると
思い続けて いたいもの
それらの暗黒のエネルギーが 介在していることに
なぜ人間は 気付くことが
出来ないのでしょうか
乗り物になると、支配されます
容器になり それらの光と闇の分離が出来ないと
それらはその場に場所を得ます
それらの支配下に置かれると
乗っ取られたまま行動をしていることに
気付くことさえ 出来なくなります
何故、悪魔祓いが必要なのでしょうか
ご当人が全く気が付くことが出来ないうちに、
その、主人格を支配されていたとしたら、
どうしますか
ご当人は気付いては いないのです
その自意識が乗っ取られ 支配をされて
いる という 現実に。
だとしたら どうしますか
死ぬまで、それらに居場所を 与え続けるのですか
それほど 不毛で 哀れなことは ありません
あなたが あなたである という
その あなた とは
健全な 主人格を 持ち得た
ひととしての存在としての あなたです
なぜ 異物であり 異質なものの存在に
その身体を あけ渡すのですか
乗り物に なり続けていることの 不毛さに
はやく 気が付いて ください
乗っ取られたまま 無自覚で行動することの危険性を
もう充分という程に あなた方には
お伝えをした はずです
健全な意識を 常に持ち続けていることに
努力をしないと 何ものかのイシにより 操作がなされ
そのものの イシを 完遂するために
身体を 明け渡すことに なるのです
何ものの 手先として 生きることになるのかを、
よく お考えください
自滅する 破滅をさせようとするものが
どういった類のものなのか
今さら お伝えをしなくても、既に あなたがたは
知っているはず の ものです
なぜ わざわざ それらのものを
拾い集めに ゆくのですか
自殺行為をした結果
責任を取らされることになるのは ご自身です
よいですか
ひとりひとりの 方々の ポジションは違います
ルールは同じであっても
はたらく 場が 違う
ということです
ひとの 芝生を青く見て それらを奪おうという
意識が はたらき続ける 限り
自らの立ち位置と そのはたらきを 認識することは
難しいことなのかも しれません 闇の意識に
とらわれ続け 底の底まで 行くのも ご自由です
ですが その責任を になうのは
どこの 誰なのでしょうか
全てのことが 丸見えで もしも それが
つつぬけだったとしたならば どうされますか
恥かしくは ありませんか
人間と人間の間の 情報網は
伝播をします
ひとつの ひずみや ゆがみが
即座に 多数に 伝わることが あるからです
こだわりや とらわれを 持ち続けている限り
ネットワークを介して つながりを持たされる
ということです
断ち切ることが出来ないと
つながれ結びつけられます
よく よく 『冷静に』 見ることです
外側から見ることができないと
引力圏に 結びつけられます
それが くるえるこのちの姿です
そこから出て そとから それを見ないと
全体像を見ることが できません
すべてのことには 原因があり
その結果 その状態が もたらされている
ということです
気を付けて、よく足元と、そして前を
見すえていないと、一瞬にして 足もとを
すくわれることになるのです
学びです、そしてこれは現実です
よく よく 冷静に、そして客観的な視点を
持ち得ることを こころがけてください
ひととしての 自意識が
目覚めた ひとの 自意識が
いちばん強いということを
決して 忘れないでいてください。
目覚めた ひとの 自意識 とは
健全なる 「あなた自身の」 自意識です
よく よく
冷静に
観察を
してみて下さい。
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